キックボクシング岡山ジム主催興行

岡山ジムが主催するキックボクシング興行シリーズの公式ブログです。最新情報を発信させていただきます。

2018年12月16日、岡山武道館にて開催いたしました「Japan Kickboxing Innovation 認定 第5回岡山ジム主催興行」は、皆様のお陰をもちまして無事終了することができました。ありがとうございました! 次回の第6回興行は、2019年11月17日(日)、岡山市総合文化体育館メインアリーナとなっております。今後ともご指導、ご鞭撻のほど、よろしくお願いいたします!

イベント名:JAPAN KICKBOXING INNOVATION 認定 第6回岡山ジム主催興行
主催:岡山ジム
会場:岡山市総合文化体育館メインアリーナ(岡山県岡山市南区浦安南町493-2)
日時:2019年11月17日(日) 12:00開場 12:30開始予定
チケット前売り:全席指定8,000円(税込)
チケット販売所:岡山ジム、出場各ジム各選手
認定:JAPAN KICKBOXING INNOVATION
後援:岡山市
お問合せ:岡山ジム TEL 086-441-5563

 

岡山ZAIMAX MUAYTHAI 65kg賞金トーナメント出場メンバ—

山口 裕人(山口道場/JAPAN KICKBOXING INNOVATION/WPMF世界スーパーライト級暫定王者、元WBCムエタイ日本スーパーライト級王者、元INNOVATIONスーパーライト級王者、元DEEP☆KICK 63kg級&65kg級王者)

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マサ 佐藤(名護ムエタイスクール/英雄伝説64kg級アジア王者、西日本統一ライト級王者、蹴拳ムエタイライト級王者、DBSライト級王者、元RKAライト級王者)

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タップロン・ハーデスワークアウト(タイ/ハーデスワークアウトジム/SB世界スーパーライト級4位、元WMC世界フェザー級王者)

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ジン・シジュン(韓国/Psycho pitbulls/大韓キックボクシングCKSミドル級王者、ヨンナム地域KBC王者、TAS7チャンピオンシップ優勝)

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水落 洋祐(エイワスポーツジム/元WPMF世界ライト級暫定王者、元REBELS65kg級王者、REBELS-MUAYTHAIスーパーライト級王者、元WPMF日本ライト級王者、元WBCムエタイ日本ライト級王者)
 
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小川 翔(OISHI GYM/WBCムエタイ日本ライト級王者、HOOST CUP 日本スーパーライト級王者、蹴拳ムエタイスーパーライト級王者、元REBELS-MUAYTHAIライト級王者、K-1甲子園2012王者)
 
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久保 政哉(Team hippo/GLORYフェザー級トーナメント準優勝、GLORYフェザー級14位)

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NOBU BRAVELY(BRAVELY GYM/KOSスーパーライト級王者、元WPMF世界スーパーライト級暫定王者、元WPMF日本スーパーライト級王者)

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ZAIMAX MUAYTHAIトーナメントルール(3分3回戦、延長マスト判定1ラウンド、肘打ちあり)で8選手によるワンデイトーナメント。試合組み合わせは、後日発表。

岡山ZAIMAX MUAYTHAI 65kg賞金トーナメント 決勝戦 3分3回戦(延長1ラウンド)
トーナメントAブロック決勝戦進出選手(a×bの勝者×c×dの勝者)
トーナメントBブロック決勝戦進出選手(c×f勝者×g×hの勝者)

61.5kg契約 3分5回戦 肘打ちあり、首相撲無制限
森井 洋介(野良犬道場/元KNOCK OUTライト級王者、元全日本スーパーフェザー級王者、元WBCムエタイ日本フェザー級王者、元WPMF日本フェザー級王者、元Bigbangスーパーフェザー級王者)
原口 健飛(FASCINATE FIGHT TEAM/Road to RIZINキックトーナメント優勝、元ACCELフェザー級王者)
 
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WPMF女子世界フライ級(50.8kg)タイトルマッチ 3分5回戦 肘打ちあり、首相撲無制限
タナンチャノック・ゲーオサムリット(王者/タイ/ゲーオサムリットジム/WPMF世界女子フライ級王者、元WPMF世界女子ライトフライ級王者、タイ国プロムエタイ協会女子フライ級王者 )
小林 愛三(NEXTLEVEL渋谷ジム/初代ムエタイオープン女子フライ級王者)

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WPMF世界フェザー級(57.15kg)暫定タイトルマッチ 3分5回戦 肘打ちあり、首相撲無制限
プレム・T.C.ムエタイ(王者/タイ/T.C.ムエタイジム/ WPMF世界フェザー級暫定王者、IPCCインターコンチネンタルスーパーフェザー級王者)
安本 晴翔(挑戦者/橋本道場/JAPAN KICKBOXING INNOVATION/REBELS-MUAYTHAI フェザー級王者、元INNOVATIONスーパーバンタム級王者)

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70kg契約 3分3回戦 肘打ちあり、首相撲無制限
緑川 創(目黒藤本ジム/新日本キックボクシング協会/WKBA世界スーパーウェルター王者、元日本ウェルター級王者)
チューチャイ・ハーデスワークアウトジム(タイ/ハーデスワークアウトジム/S-BATTELミドル級王者、元HOOST CUP 日本ミドル級王者)

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INNOVATIONウェルター級タイトルマッチ 3分5回戦 肘打ちあり、首相撲無制限
番長 兇侍(王者/Hard worker/JAPAN KICKBOXING INNOVATION)
太聖(挑戦者/岡山ジム/JAPAN KICKBOXING INNOVATION)
 
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67kg契約 3分3回戦 肘打ちあり、首相撲無制限
馬木 愛里(岡山ジム/JAPAN KICKBOXING INNOVATION/MuayThaiOpenウェルター級王者)
井原 浩之(Studio-K/元MA日本ミドル級王者)

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西日本豪雨災害復興支援特別試合 70kg契約 3分3回戦 肘打ちなし
フェニックス森田(米子ジム)
Mr.TED(TEAM TED)

岡山ZAIMAX MUAYTHAI 65kg賞金トーナメント 準決勝戦(Bブロック) 3分3回戦(延長1ラウンド)
トーナメントB1ブロック1回戦(e×f)勝者
トーナメントB2ブロック1回戦(g×h)勝者

岡山ZAIMAX MUAYTHAI 65kg賞金トーナメント 準決勝戦(Aブロック) 3分3回戦(延長1ラウンド)
トーナメントA1ブロック1回戦(a×b)勝者
トーナメントA2ブロック1回戦(c×d)勝者

ウェルター級(66.67kg) 3分3回戦 肘打ちなし
イ・ギュドン(韓国/Samsan Gym)
高木 覚清(岡山ジム/JAPAN KICKBOXING INNOVATION)

スーパーフライ級(52.16kg) 3分3回戦
ジラキット・ゲーオサムリット(タイ/ゲーオサムリットジム)
MASAKING(岡山ジム/JAPAN KICKBOXING INNOVATION)

スーパーフライ級(52.16kg) 3分3回戦
志門(テツジム滑飛一家/日本キックボクシング連盟)
平松 侑(岡山ジム/JAPAN KICKBOXING INNOVATION)

岡山ZAIMAX MUAYTHAI 65kg賞金トーナメント 1回戦(B2ブロック) 3分3回戦(延長1ラウンド)
g×h

岡山ZAIMAX MUAYTHAI 65kg賞金トーナメント 1回戦(B1ブロック) 3分3回戦(延長1ラウンド)
e×f

岡山ZAIMAX MUAYTHAI 65kg賞金トーナメント 1回戦(A2ブロック) 3分3回戦(延長1ラウンド)
c×d

岡山ZAIMAX MUAYTHAI 65kg賞金トーナメント 1回戦(A1ブロック) 3分3回戦(延長1ラウンド)
a×b

84kg契約 2分3回戦 肘打ちなし
肉弾子(米子ジム)
馬木 樹里(岡山ジム/JAPAN KICKBOXING INNOVATION)

フライ級(50.8kg) 2分3回戦 肘打ちなし
琉聖(井上道場/JAPAN KICKBOXING INNOVATION)
風太(岡山ジム/JAPAN KICKBOXING INNOVATION)

試合順は上の通りではなく、決定次第、お知らせします。選手の怪我などによりカードの変更や中止が余儀なくされる場合がございますのでご了承ください。

11月17日興行で行われる大型企画「岡山ZAIMAX MUAYTHAI 65kg賞金トーナメント」の参戦残り4選手が以下の通り決定いたしました。
 
水落 洋祐(ミズオチ・ヨウスケ/エイワスポーツジム/元WPMF世界ライト級暫定王者、元REBELS65kg級王者、REBELS-MUAYTHAIスーパーライト級王者、元WPMF日本ライト級王者、元WBCムエタイ日本ライト級王者)
 
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日本を代表する激闘派ファイター。2004年のプロデビューから桜井洋平や上松大輔、卜部弘嵩などといった国内トップクラスの強豪に勝利を収めるなど数々の殊勲挙げ、KNOCK OUTでは、鈴木博昭、ポンサネー・シットモンチャイをKOで下し、今回のトーナメント優勝候補の一角、“クレイジーピエロ”山口裕人に勝利しているだけに実績は一番と言える。どんなに劣勢でも絶対に勝負を諦めず、見る者の心を揺さぶる打ち合いを繰り広げる水落は、“ボルケーノ(噴火)”の異名に相応しい熱い男だ。
 
小川 翔(オガワ・ショウ/OISHI GYM/WBCムエタイ日本ライト級王者、HOOST CUP 日本スーパーライト級王者、蹴拳ムエタイスーパーライト級王者、元REBELS-MUAYTHAIライト級王者、K-1甲子園2012王者)
 
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数々の名王者を輩出し続ける名門、OISHI GYMの主要選手として存在感を強める小川は、これまで木村ミノル、麻原将平、髙橋幸光など名立たるトップファイターに勝利してきたテクニシャンだ。小学生で極真世界王者に輝くなど空手のバックボーンに裏打ちされた下段蹴り(ローキック)の強さには定評があり、高い防御力とタフネスに優れ、総合力は今回のトーナメント出場選手の中でも最上級に位置するだろう。強靭な心身が不可欠となる過激な肘打ちありのワンデイトーナメントでは、かなり優位にあるかもしれない。“サイレントスナイパー”は、静かにその牙を研いで更なる勇躍の時を待つ。
 
久保 政哉(クボ・マサヤ/Team hippo/GLORYフェザー級トーナメント準優勝、GLORYフェザー級14位)
 
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梅野源治を擁するPHOENIXの主要選手として活躍し、日本よりもむしろ海外遠征でその力を発揮。世界最大のキックボクシングプロモーション「GLORY」で、2017年の「ファイト・オブ・ザ・イヤー」を受賞、日本人選手唯一の専属選手契約を勝ち得た。その主武器は、サウスポースタイルからの強烈な左キック。このトーナメントで活躍し、国内評価を爆発させたいところだ。
 
NOBU BRAVELY(ノブ・ブレイブリー/BRAVELY GYM/KOSスーパーライト級王者、元WPMF世界スーパーライト級暫定王者、元WPMF日本スーパーライト級王者)

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九州で大型イベントを主催するなど気を吐くBRAVELY GYMの看板王者。攻防バランスの良いムエタイスタイルの本格派で、2018年2月25日の地元興行メインで、タイ人選手を第1ラウンド91秒、縦ヒジ打ちでKOしてベルトを巻いた。あらゆるチャンピオンが集結するこのトーナメントの中で知名度は低めだが、大物喰いのチャンスに高いモチベーションを持って乗り込んでくることだろう。
 
また、当トーナメントの特徴は、以下の通りです。
 
① 8選手によるワンデイトーナメントで準々決勝戦から決勝戦までの3試合すべてが ヒジ打ちあり、首相撲無制限、延長マスト判定1ラウンドのZAIMAX MUAYTHAIトーナメントルール
 
② ファイトマネーとは別に優勝賞金50万円、準優勝10万円、KO賞3万円
 
昨年、大いに盛り上がった59kg以上に大物が集結したムエタイトーナメントに、是非、ご注目ください!
 
このイベントの詳細はコチラをご参照ください!

11月17日興行で以下のカードが決定いたしました。

70kg契約 3分3回戦 肘打ちあり、首相撲無制限 
緑川 創(ミドリカワ・ツクル/目黒藤本ジム/新日本キックボクシング協会/WKBA世界スーパーウェルター王者、元日本ウェルター級王者)  
チューチャイ・ハーデスワークアウトジム(S-BATTELミドル級王者、元HOOST CUP 日本ミドル級王者)

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長らく日本キックボクシング界の重量級トップファイターとして業界をけん引してき
“グリーンモンスター”緑川創が岡山ジム主催興行シリーズ初参戦。対戦相手は、広島のハーデスワークアウトジムから乗り込んでくるチューチャイとなった。

緑川は、新日本キックボクシング協会の看板王者として日本ウェルター級王座を4度の防衛。ムエタイでトップクラスのタイ人選手と数多く対戦し、2014年には、元K-1 MAX世界王者、アンディー・サワーに勝利する大金星をものにしている。ラジャダムナンスタジアム認定タイトルに複数回挑むなど打倒ムエタイに血道を上げ、長らく日本重量級最強キックボクサーの座をキープしてきた。

対するチューチャイは、名古屋でホーストカップやS-BATTLEのチャンピオンになるなど西日本で勇名を馳せてきたタイ人選手。本国タイでもルンピニーとラジャダムナンスタジアムのランカーであり、その技術は一級品。

ムエタイにこだわり続けてきた岡山興行で重量級ムエタイ世界クラスのワンマッチとなった!

このイベントの詳細はコチラをご参照ください!

11月17日興行で以下のカードが決定いたしました。

67kg契約 3分3回戦 肘打ちあり、首相撲無制限
馬木 愛里(ウマキ・メリ/岡山ジム/JAPAN KICKBOXING INNOVATION/MuayThaiOpenウェルター級王者)
井原 浩之(イハラ・ヒロユキ/Studio-K/元MA日本ミドル級王者)

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一昨年まで岡山ジムのエースとしてルンピニースタジアム認定ランカーになるなど大活躍し、圧倒的な実力と艶のあるルックス、当時ハイティーンという若さも相まって、スーパースター一直線を歩んでいるかと思われた“ピンクダイヤモンド”馬木愛里が、不意な交通事故により長期欠場し、今年復活を遂げホームリングに帰還。

今夏7月28日、ムエタイオープン興行の復帰戦では、いきなりのMuayThaiOpenウェルター級王座決定戦でセーンケン・ポンムエタイジム(タイ)を相手に第2ラウンドでKO勝利し、初戴冠となるベルト共に復活の狼煙を上げることに成功した。

更には、来月、10月14日、INNOVATIONウェルター級王者、番長兇侍戦が決定済みの中、岡山ジム主催興行における復帰第3戦の相手は、元MA日本ミドル級王者、井原浩之。

重量級の強豪相手に馬木が地元で完全復活を示すことができるか否かご注目ください!

このイベントの詳細はコチラをご参照ください!

11月17日の同興行で2つのムエタイ世界タイトルマッチが決定いたしました。
 
WPMF女子世界フライ級(50.8kg)タイトルマッチ 3分5回戦 肘打ちあり、首相撲無制限
タナンチャノック・ゲーオサムリット(王者/タイ/ゲーオサムリットジム/WPMF世界女子フライ級王者、元WPMF世界女子ライトフライ級王者、タイ国プロムエタイ協会女子フライ級王者 )
小林 愛三(NEXTLEVEL渋谷ジム/初代ムエタイオープン女子フライ級王者)
 
tananntyanokku kobayasimanazou

昨年12月16日、岡山ジム主催興行で行われた王者(当時)、白築杏奈に挑戦したタナンチャノックのテクニックと闘志は、それは見事なものだった。パワーとスタミナに勝る白築は、地元応援団の声援の助力もありながら、それをいなして絡め捕る技術と、アウェーながら怯むことない高いモチベーションの維持。ムエフィームー(ムエタイ用語:万能型)の特性を活かしきって新王者となり二階級制覇を達成。
 
そんな堅牢な王座に挑むのは、“渋谷小町”小林愛三。KNOCK OUTでは、肘打ちありの試合も積極的に戦い女子エースとして活躍。白眉は、“天才ムエタイ少女”として名高い伊藤紗弥を猛烈な肘振り下ろしの連撃で勝利した一戦。女子ムエタイ界では、世界の頂点に立つ大物を肘打ちあり、首相撲無制限ルールの5回戦で下した金星であった。この他にもプロデビュー2戦目でタイ強豪、ペットジージャ・オー・ミークンやWPMF世界ミニフライ級王者、田嶋はるに勝利するなど対ムエタイの強さには定評がある。
 
容姿端麗ながら実力派、小林の半年ぶりの試合でビッグチャンス。しかし、相手は世界に冠たる強豪王者。女子ならではの華麗さに勇猛を加えたハイレベルな世界王座戦をお楽しみに!
 
WPMF世界フェザー級(57.15kg)暫定タイトルマッチ 3分5回戦 肘打ちあり、首相撲無制限
プレム・T.C.ムエタイ(王者/タイ/T.C.ムエタイジム/ WPMF世界フェザー級暫定王者、IPCCインターコンチネンタルスーパーフェザー級王者)
安本 晴翔(挑戦者/橋本道場/JAPAN KICKBOXING INNOVATION/REBELS-MUAYTHAI フェザー級王者、元INNOVATIONスーパーバンタム級王者)
 
puremu yasumotoharuto

無数のチャンピオンを生み出し続ける名門・橋本道場の最高傑作とも言われる“The PLATINUM(プラチナ)”安本晴翔。アマチュア24冠王という圧倒的な実績が示す通り、プロデビュー時から業界内で勇名を馳せており、それでいながらいまだに底知れない伸びしろを持ち、成長進化を続ける若き怪物。
 
岡山ジム主催興行シリーズには、すでに3回登場しており常連選手となっているが、4度目の今回、いよいよWPMF世界(暫定)タイトルマッチのチャンスが到来。
 
対戦相手となる現王者、プレム・T.C.ムエタイは、まだ日本では無名ながら、岡山ジム主催興行にこれまで来襲したタイ人選手のレベルを鑑みるに油断できる相手であるはずもなく、世界レベルのムエタイで現時点の安本がどれほどの位置にあるか測るによい機会となることだろう。
 
まだ19歳、安本の可能性がどこまで広がるのか、是非、ご確認ください!

このイベントの詳細はコチラをご参照ください!

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